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2014年9月

2014年9月24日 (水)

モデルレッスン&説明会開催♪

Hello!

専科事務局のMayです。

全日制専科コースの無料モデルレッスン&説明会を9月27日(土)開催致します!!!

初心者の方も、上級者の方も、ご参加頂けます。

モデルレッスン&説明会では、

専科担当講師のレッスン体験はもちろん、スクールの雰囲気も体感できます。

どうしようかな~と検討中の方は、是非一度参加してみてください♪

参加お申し込みこちらから♪

皆様のご参加をお待ちしております!!! 

Model

 

 

2014年9月18日 (木)

専科特待生だより ミッチィさん

It’s been about 5 months since Senka started in April and the second semester has already started too. Today, please let me tell you about my pleasant experience during my summer vacation.   
 One day, my friend invited me to go out for dinner. I really looked forward to it because my friend also invited some Korean people. At first, I was a little concerned about communication with Korean people because it was the first time to communicate with them in only English speaking. But my anxiety unexpectedly disappeared immediately because they were very friendly and cute. We talked about a lot of things to each other and laughed a lot. At that time, I realized one of my misunderstandings about communication. In this case, one important thing wasn’t English skill but just humanity and personality.    For instance, one Korean couldn’t speak English well but her English was very emotional and sometimes funny. Of course we could understand what she wanted to say and also understood her cute and heart-warming personality. Everyone else also likes her. This experience was very interesting for me. I thought that it was the first step to communicate with foreign people. It was a very fun time.    
 Thus I’m really grateful to Senka teachers because they gave me great courage to try to communicate with foreigners in only English speaking. Moreover, as far as I’m concerned, the meaning of studying language is not only speaking, but also making someone feel moved. It’s not easy for me to reach that target. However, I have no choice. I just have to take a step forward. I’ll continue to study English everyday as well as I can to achieve my target anyway.  

 

4月に専科がスタートしてから、約5ヶ月が経ち、2学期もすでに始まっています。
今日は、夏休み中に体験した出来事に関してお話しさせていただきます。

ある日、友人がご飯に誘ってくれたのですが、彼は、他にも数人の韓国人を招待していたので、それをとても楽しみにしていた。それと同時に、韓国人の人たちと英語だけで会話をするのは始めてだったこともあり、当初、若干緊張もしていたのですが、彼らはとてもフレンドリーで、かつ可愛らしくもあり、その心配は、予想外にも、すぐに消えてしまいました。お互いに関しての色々なことを話しよく笑いました。その時、わたしは、コミュニケーションに関する、ある一つの誤解に気付きました。今回の場合に関して言えば、少なくとも大切だったのは、英語の会話力の高さに限らず、むしろ、人間性や、性格のように感じたのです。

例えば、ある韓国人の女性は、あまり英語が得意では無いのですが、彼女の英語はとてもエモーショナルで、しばしば面白い(笑) もちろん、わたしたちは、彼女が何を言いたいのかを理解できたし、彼女の可愛らしい性格や、温かい人間性なども伝わってきました。この経験は、とっても興味深かったです。きっと、これは外国人の方々と接するにあたっての、ファーストステップなんだろうなと思いました。本当に楽しい時間でした。

専科の先生方には、こういったことに挑戦できるようになった勇気を貰い、本当に感謝しています。加えて、語学の勉強をする意味は、「話をする」ことにとどまらず、「心を動かす」ことに最終目的があるとわたしは思っているので、それは簡単なことでは無いですが、とにかくやるしかないので、その目標に向かって、日々、根気よく勉強を続けていきたいと思います。

2014年9月 1日 (月)

専科特待生だより Susieさん

はじめまして。Susieです。

私は2年前からECCに通い始めました。以前はフリータイムレッスンを受講していました。

昨年の8月、サマー専科(専科生でなくとも受講できる夏の特別プログラム)に参加しました。
きっかけは昨年の5月、1年間のフリータイムレッスンで身につけた英語を使えるのを楽しみにしていたタイ旅行でした。バンコクでの夜は、友人の友人や知り合いたちとお酒を飲みました。英語で会話しながら。しかし、明るい女の子と恋愛話はできても、おとなしい女の子に話をふることや、私の好きな俳優さんが出演していた映画のプロデューサーさんとは映画について話ができませんでした。
なんだか悔しくて…もっともっと話したかった、仲良くなりたかった、ちゃんと感謝の気持ちも伝えたかったなどと思いながら帰国しました。
そんな頃、ポスターを見てサマー専科に参加したいと思いました。授業料が高いな、仕事どうしようなど悩みましたが結局、5日間英語漬け素敵!と思いサマー専科を申し込みました。

そして、サマー専科初日。
学校に一歩入ったら、日本ではないみたいに英語が飛び交っていて心が躍りました。楽しみに待ってたので、もうワクワクがニヤニヤに変わっていました。
楽し過ぎて初日の夜は眠れませんでした。私は文法が苦手でしたが、全て英語で説明されるのにわかりやすい授業に驚きました。どの授業もとても楽しく、1日があっという間で、5日間もあっという間でした。

サマー専科が終わってから当時通っていた学校のスタッフに、ウインター専科ありませんか?と聞いてしまうくらいまた経験したい時間となりました。

専科の生徒さんたちと話してみると、みなさん夢がありました。その夢を叶えるために英語が必要だったのです。
夢や目標に向かうみなさんと話していたら、私の夢がどんどん明確化しました。
そして、私の夢を叶えるために…来年度はレギュラー専科に通いたい!!ここで英語を学びたい!と思いました。しかし簡単に、通います!とは言えずいろいろ考えました。
1人で考えたあと、当時通っていた学校のスタッフと私の3人で夢を語り合いました。2人ともECCのスタッフなのに、私の陶芸のことまで考えてくれてとても嬉しかったです。彼女たちがいたから私は専科に入学できたと思っています。

専科への入学は昨年の夏からとても楽しみにしていて待ち遠しかったので、緊張も不安も含め全てが身になるようで楽しかったです。
しかし、今まで一緒に英語を学ぶ仲間がほとんどいなかった私に急にクラスメイトが11人もできて、正直なところ戸惑うこともありました…
楽しいはずの英語が、勝手に周りと比べてしんどくなることもありました。
苦手意識からTOEICやリーディングのクラスなどは英語というよりメンタルを鍛えているような気もしていました。
それでも、次第に英語の本が読めるようになり、英語のまま理解して共感できたときは嬉しかったです。
さらに、毎日英語を話していても未だに言いたいことを思うように言えなくて悔しいこともありますが、専科で話しているときには気づかなかっただけで、一歩外に出て英語を話す外国人と話してみると以前よりずっと話せるようになっていることに驚きます。

専科はたくさんの宿題が出ます。小テストも頻繁にあります。英語に多くの時間を費やし、日々の生活も忙しくなるにつれ次第に夢の輪郭がぼやけてきていることに気づきました。そんな中迎えた今年の8月サマー専科は初心に帰る場所となりました。
また新たに出会った専科の生徒さんたちの夢にも刺激されました。
専科生になり夢への一歩を踏み出した今、夢を実現するためにどうするか?何をするか?
この1年しっかり英語を身につけて、、、

ニューヨークで陶芸の作品展をします!
I will have my exhibition in NY!!


夏休みが明けました。
また気持ち新たに英語に向き合います。

Susie

ECC全日制英会話専科

ECC外語学院

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